|
鼻臭 情報交換掲示板
|
■以前の旧鼻臭掲示板はこちらです
■迷惑書き込み防止のためhttp://〜のリンク書き込み禁止中です
■題名は内容がひとめで解りやすいようにしましょう
|
|
|
|
|
結構感覚的な話で、何となくはわかるけど
考えるとわからなくなりますね…
元々の実験では、おもりを手に持たせて
10gと20gはわかるが
100gと120gではわからない。
100gと200gの違いはわかる。
ということから着想を得たそうです。
つまり感覚は絶対値ではなく比較で検出してる
ということになりますが
ニオイ3物質が殆ど無い環境では少しでも反応してしまうのか
検出の限界点を超えると対数の関係が崩れるのかはわかりません。
ただ3物質の測定器はppbで測定してるので参考表を見ると
30ppb以下と殆ど排出しない状態にしないと反応されるようです。
これを回避するには、自分の周囲も3物質で満たしてやればよい
ということになるはずですが…
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
|
|
なるほど
いいことを聞きました。
とすると相手の反応ではその程度はわかりませんね。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
|
|
実験より人間の感覚は対数で感知しているらしい
ということがわかっています。
人間の五感は対数に変換されている
ttp://www.rd.mmtr.or.jp/~bunryu/5kanlog.shtml
これは結構悲しい現実かもしれません。
におい物質を100出してる人が頑張って10に抑えても
ようやく前より半分くさい人にしかなれないので
殆ど気になるにおいを出していない状態にしないと
くさくない人にはなれないようです。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
エメラル
- 14/5/29(木) 20:09 -
|
|
|
|
・風邪のとき病院にいくと必ず扁桃腺が大きいといわれます。
・肝臓が悪いです。子供の頃からうがいが苦手です。
・鼻臭は中2の頃からです。成長期と関係しているのでしょうか?
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
エメラル
- 14/5/28(水) 23:12 -
|
|
|
|
鼻穴に指を入れる癖はありませんか。
私は子供の頃からずっとそうでした。
鼻炎の緩和と菌の減少で、鼻に優しく衛生的
になり、鼻臭緩和によいのではないかと考えます。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
|
|
中学生の頃から口臭が気になりだしブレスケア用品を持たずに外出できないほどだったのですが、最近になり鼻臭にも悩まされるようになりました。
ネットで色々見てるうちに馬油が鼻臭に効果的とのtoshichan-manさんの投稿を見て使用してみたところ、使用2日目にして効果があるように感じます。
耳鼻科の診断では副鼻腔炎の症状は見られないがホコリやダニ、花粉によるアレルギー性鼻炎と言われていました。
しかし鼻づまりはおろか鼻をかんでもほとんど鼻水も出ない状態で、唯一自覚できる症状が鼻の中が乾いたような感覚で鼻くそが詰まっていないのに何かが詰まっているような感じでした。
その何か詰まっているように感じる部分に馬油を塗り、toshichan-manさんがおっしゃるように鼻腔の奥まで届くように馬油を綿棒につけ勢いよく吸い込むようにしたところ症状がいくらか和らいだように感じます。
まとまりのない文章で恐縮ですが、歯科や耳鼻科を何件も通ったのですが一向に症状が改善しなく精神的にかなり追いつめられて自分にとって大変救いとなった投稿でしたので、感謝の意を込めて投稿させていただきました。
ありがとうございました。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
toshichan-man
- 14/5/12(月) 18:05 -
|
|
|
|
もうあれから1ヶ月半経つのかと思うと驚きます。
僕は未だに「オリーブ果汁液」を使った副作用に苦しんでいます。
ちゃんとした「オリーブ液」を買うべきだったと反省しています。
自分の買った「オリーブ果汁液」はとんでもないものでした。
ちゃんとした「オリーブ液」を買うべきです。
反省しています。
他の人も自分のような間違いをしないようにと書いています。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
通りすがり
- 14/5/11(日) 11:33 -
|
|
|
|
> 馬油を綿棒の先に附けて鼻腔の奧に押し込んで鼻を半分指で押さえて閉じたりして勢い良く吸うのです。これを2,3回繰り返すと十分な量の馬油が鼻腔の奥に吸い込まれます。これを左右とも行います。
すいません質問ですが、一日にどれくらいの頻度でそれをやっておられますか?
あと、まだ馬油の効果は感じておられますか?
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
|
|
ありがとうございます。メール送りました。
お手間をおかけして申し訳ないのですが、よろしくお願いします。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
|
|
はい、携帯にひつうちがきた。ひつうちをくれたあなたへ。
警察に通報します。あなた可愛そうに。ストーカーの法律ができて今は厳しくなってます。
一生が台無しですよ〜。
気持ち悪り〜
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
びんぼっちゃま
- 14/5/4(日) 0:50 -
|
|
|
|
血縁関係以外の人間は同情してくれても体はかわってくれない。やっぱり自分が一番可愛いという言葉は当たってる。ニオイ=見えない障害
愛とか恋愛じゃなくて、チィンチィンが気持ちよければそれでいい!という考えなので、やっぱり自分の事しか考えてないんだな、、、
ワ〜イ・・・なんか小学生に戻りたい(泣
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
ホソダ歯科&えり先生
- 14/5/4(日) 0:18 -
|
|
|
|
ユーチューブで「同窓会殺人事件未遂」を見ると多少同情できますけど、、
事件には変わりない。
2はよまなくていい。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
toshichan-man
- 14/5/3(土) 7:58 -
|
|
|
|
私は萎縮性鼻炎=臭鼻症の論文を8つほど持っており熟読しましたが、海外で臭鼻症の研究は行われていないようです。
戦前、日本とドイツが盛んに研究しており、他では研究はほとんど行われていなかったようです。
コピーして郵送すること出来ます。一週間は時間を頂くとは思いますが。
図書館からコピー依頼することができるとは思いますが、私がコピーして郵送して良いです。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
Jacob
- 14/5/2(金) 10:32 -
|
|
|
|
ありがとうございます。探してゆっくり読んでみようと思います。
こればっかりやっていると、おかしくなりそうになることもあるので、少し時間をかけたいと思います。
心臓病や高脂血症などもともと他の分野の薬が著効したなんて話、ありますよね?同じようなことがないかなぁと思うのですが、臨床の現場から偶然見つかることはないのでしょうね。メジャーな病気でもないし、命に別状ないし。
そもそも日本では研究が行われていないわけですよね?でも世界中を探せば、いるんじゃないでしょうか?それを探し当てたいですね。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
toshichan-man
- 14/5/2(金) 4:22 -
|
|
|
|
それらは
萎縮性鼻炎
で検索を掛けると引っ掛かってくると思います。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
toshichan-man
- 14/5/1(木) 18:23 -
|
|
|
|
抗生剤は効かないと思います。
たとえばトイレに抗生剤を入れてもほぼ無効なように効かないと思います。
元を絶たなければ駄目と思います。
▼Jacobさん:
>感染にもいろいろあるのですね。
>発症した時点で服用していれば、治っていたんでしょうか。
>「慢性化した感染」と「常在菌」とは違うのでしょうか?細菌叢のバランスを意図的に崩して、いい方向にもっていくことはできないのでしょうか。
>
>あるいはマクロライドの少量長期服用のように、これまでとは異なる抗生剤の使い方が著効するというようなことがあるといいんですがね。
>
>におい発生の直接的原因は細菌にあると考えていいのでしょうか。健常な方との違いがイマイチよくわからないでいます。
>
>ご指摘の論文を探して読んでみます。他にもありましたら英語でも構わないので、ご紹介ください。ドイツ語は無理です。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
toshichan-man
- 14/5/1(木) 18:14 -
|
|
|
|
論文は日本語です。
昭和30年頃のが多いです。
臭鼻症は戦前はかなり研究されていたようです。
「臭鼻症」で引っ掛かってきたと思います。
ところが戦後、昭和35年頃からめっきり少なくなり、研究されなくなった模様です。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
Jacob
- 14/4/30(水) 9:45 -
|
|
|
|
感染にもいろいろあるのですね。
発症した時点で服用していれば、治っていたんでしょうか。
「慢性化した感染」と「常在菌」とは違うのでしょうか?細菌叢のバランスを意図的に崩して、いい方向にもっていくことはできないのでしょうか。
あるいはマクロライドの少量長期服用のように、これまでとは異なる抗生剤の使い方が著効するというようなことがあるといいんですがね。
におい発生の直接的原因は細菌にあると考えていいのでしょうか。健常な方との違いがイマイチよくわからないでいます。
ご指摘の論文を探して読んでみます。他にもありましたら英語でも構わないので、ご紹介ください。ドイツ語は無理です。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|
toshichan-man
- 14/4/30(水) 5:52 -
|
|
|
|
遅くなりました。
とにかく抗生剤では臭鼻症には不可能です。抗生剤が効くのは一時的な感染(感染して直ぐ)であり、慢性化した感染には余り効きません。肺炎には効くことが多いですが、肺炎は一時的な感染(感染して直ぐ)であるからです。また、外傷に効くのも同じ機序です。
たしかに昭和30年頃の論文には臭鼻症に著効したという症例が一つあります。しかし、これは特殊な症例であったはずです。耳鼻科医なら臭鼻症を抗生剤で治すことは不可能と言うはずです。他の症例は抗生剤投与を止めると数日で再燃(再発)しています。
臭鼻症は現代医学ではお手上げですから自分自身で治療法を見つけ出すしかありません。私はそのため馬油に期待しています。臭鼻症に対し、戦前は色々な治療法が試みられてきました。ドイツでは盛んに臭鼻症の治療が行われてきました。しかし、どの治療法も駄目だったのです。
ネット上に臭鼻症の論文が6つほど転がっています。みんな古い論文ですが、これは現在では臭鼻症は治療不可能と研究されていないからです。
現在、真性の臭鼻症はないとされています。しかし、診断できていないと私は考えます。本物の臭鼻症ではなくとも「臭鼻症もどき、すなわち軽症の臭鼻症」は多いと私は考えます。
萎縮性鼻炎は少なくなったものの未だ少ないながらも有ると私は考えます。でも、やはり臭鼻症もどきに留まるようです。ほとんどの場合、気にし過ぎであるようです。
ネットに転がっている臭鼻症の論文(6つほど)を全て熟読されることを勧めます。これらの論文は日本語ですが何回も繰り返して読まないと理解することが難しいです。
|
|
・ツリー全体表示
|
|
|